性依存と女性嫌悪の日々

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父の容態

多くの人は、体調が悪くて病院へ行き、医師から病名を告げられたら


どんな病気か調べるだろう。

 

ネットで検索して、図書館で本を借りる。


母が大腸癌で入院した時、大腸癌関連の本を数冊買って入院していた。


医師というのは、ほんのちょっと手助けするだけで、治すのは元々備わってる自分の免疫力とか自然回復力だから。


抗癌剤というのは免疫力や自然回復力を極端に弱くするから、食事や運動など出来る範囲でなんとか免疫力を保とうと努力するべきだと私は思っている。


父は全て医師任せで、病気について一切調べないしリハビリも医師の指示任せだ。そして、今の医師はリハビリに積極的では無いようで、殆どしないから筋力が弱くなっている。


だから、歩く時にふらついて顔面を縫う羽目になっているのだ。


12針塗ったそうだ。


様々な検査をして、それぞれの科の医師が診て、立って歩けないからオムツなど看護師や母が手伝っていて、それを悪いとは一切思わずに被害者面している。


父は、本当に頭が悪い。


そんな頭が悪くて、アル中で狂っている人に子育てなどさせたら


子供の人生は確実に狂う。


そして順調に狂った子供の人生を見て、恵まれて育った奴らから自己責任論を展開される。


納得のいかない苛立ちから人を殺していない私は、物凄く優れていると思う。


普通なら発狂しているレベルで、事実私は、私のような生い立ちでまともに育っている人を存じない。


存じている人はいてるのだろうか?


自分の身体なのに、病気によってどのようになっているのか気にならないとか正気じゃ無い。


正気じゃ無いから、酒を飲み続けて子供に暴力を奮い続けられたのだろう。

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