性依存と女性嫌悪の日々

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NHK、去年の最高裁判決

ポイントは、男性がテレビを設置してNHKを見ている事をNHKが確認済みという事だ。


そしてNHKの言い分は通っていないので、殆どが今まで通り。


結果的には何も変わっていない。


NHKは相変わらず委託会社を使って、違法行為をする。


今回の最高裁の判決通りに、NHKの言い分は通っていないから、NHK側がテレビ等の設置と一件一件裁判起こして裁判の判決結果によって契約や支払い義務が発生するという事。


なので、


相変わらず迷惑な訪問者が来て詐欺や恐喝をして来るので、毎回警察呼んで、それが違法行為だと裁判して認められないと訪問を辞めさせる事が出来ないという事だ。


そして、例え訴えられても裁判結果次第なので、NHKが設置を証明して裁判所で認められなければならない。


だから、結果的には今までと変わらない。


契約していない人にとって、捜査権の無いNHKはテレビの有無など証明出来ないから、NHKと名乗る訪問者が来たら、必ず撮影しながら警察を呼び、対応は全て書面でと伝えればいい。


何故なら、NHKがやってる事だからなんの問題も無い。


日本語でコミュニケーションが取れる相手なら、最初から迷惑な訪問などして来る訳が無いので、話してわかって貰おうとはせずに警察を呼んだ方がいい。


面倒くさいけど、鉛筆で刺されたり、強制猥褻や強姦されても良いなら呼ばずに対応すれば良いけど。


そして、


既にNHKに騙されて契約をしてしまった場合は、


訪問者に対しては、同じように撮影しながら警察呼んでやり取りは全て書面でと伝える。


訴えられたら、時効を伝えて幾ら払うというのを裁判で決める感じで。


訴えられる可能性は、交通事故で死ぬ確率よりも低いから、まず大丈夫だろう。


訪問者を撮影しながら、何も言わずに直ぐに不審者が来て帰らないと警察へ通報、警察官がいてる場所で対応は全て書面でのみと伝える、裁判になったら時効を主張。


個人が出来る事はこれくらいかな。


訪問者は言葉が通じ無くて頭がおかしいから、やっつけたいとか言い負かしたいとか考えない方がいい。

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